新101-カキコミ
[216]匿名0号03/03/12 01:55:23[]
誰の前にも未来は無いさ
“生きた奴”だけが死に方を決められる
(誰かなのか、自身なのかは知らない。病原菌かもね)
運が悪くても死ぬけどね
運が悪くても死ぬだけさ

無難だった…なんてのは結果だから
意外とそれが一番難しいかも…
[217]匿名0号03/03/12 04:10:38[]
金の悪について少々…

物々交換だと其処に見る人の質によって価値が変わるだろうけど、金による交渉は其処に苦労や素晴らしさといったモノは見られない。
交渉自体、量だけで解決されるので互いの理解などは不要で、周辺の人々の理解無くして生きるに事足りる様になる。
人間、基本的に理解できないモノは恐れる。
僕等の買うメディアはある程度批評により洗練されるけれど、恐怖の蔓延により手軽に共感性を得られる事の方が重要になると思う。
強迫観念に支配され、価値感が統一されて稚拙になる。
業界は時流に合わせたマンネリを売って大儲け。
誰も自分では創り出そうとしない。
まるで異なるモノである事がオカシイかの様に。
気弱な人なんかがナイフを持つ様になる、何も解らないから、自分さえ解らない。
浮浪者のオッサンに絡まれただけでパニクって刺したりする。

なんか色々省略されている癖に、纏まってない様な気がするしますが、この闇はそういう事の上にあるのだと思う。
(自己完結ですら脳の効率の為に心を忘却させる訳だ…)
けれど、この世に“生きている事”を否定できる人なんていない。
(殺されればその意味が完結するだろうけど)
人は違う事によって始めて理解できる。知り得はしないけど。
逆に、違わない事ほど狂気な事は無い。
問題が捻じ曲げられて収束したデカイ争いが生まれるだけで、結局の所、個人レベルでの本質に対する取り組みや対峙が重要なのだろう。
とはいえ、働かない訳にもいかんのが事実よね…(最近失業)
金を払ってフィルターを掛けた繋がりを買ってるのが全く皮肉だ。
結局カタチに拘るみたいでヤだけど、自己に還元されないし。

自ら虚無となった人々の心に同質の恐怖を感じた時程哀しいものは無いと思う。
変革を夢見ても人は動けるというのに。
そして、何より彼等が変革を求めているというのに…だ。
(僕も求めているけどね)

…なんか内容が美しさ皆無の愚痴になってしまいました。
でも大体の流れはあってるかな?
僕には詩とか、感性の次元が高いモノの理解は程遠い様です。
[218]匿名0号03/03/12 04:16:38[]
要するに、金による闇が、金を回すのだ

…ずっと解りやすいし(死
[219]進太郎03/03/12 15:51:14[tomodachiseijin@yahoo.co.jp]
少なくともあと三千年はぼけたりできそうもないなあ。
ぼけていられないよ。
安心して死ねる世界にしなきゃね。
そこまで、生くのだ。
[220]いぬすけ03/03/13 05:38:47[inusukesan@hotmail.com]

貴方が生まれてきたことを嬉しく思う。。

[221]いぬすけ03/03/13 05:41:18[inusukesan@hotmail.com]
まだ自分を信じ切れない
[222]kekeke03/03/17 14:12:37[]
それは、貴方に 不確定 で不鮮明な 部分があるからだ。
それは、不安であり、また、無限の可能性である。
と思う。
大体、自分のことがわかりきれる人って居ない、

そして、信じ切れないのなら、今の自分に満足していない
と、そう言うことだ。
[223]しろ03/03/17 23:06:47[]
ゆめみすぎです。

ぱんちでびるをこわすしめいとか。
[224]kekeke03/03/18 03:16:30[]
可能性だけなら、
可能性は無限大です。
偶然、運、努力、才能、状況、それらが、可能性を高める訳で・・・・・。

神になってなれますよ? 信じない人からは 危ない人 なりますが・・・。
飛行機だって、何人もの人が それぞれの思いを描き、可能性を広げていった訳で、
そして、空を飛ぶ 可能性を手に入れました。

人間だってそうです、どん底から上り詰めたり、男から女へ移り変われるこの時代ですし。
と、色々。
[225]kekeke03/03/20 04:01:57[]
もうすぐ―――――――
もうすぐ――――――――――
人が沢山死ぬ予定―――――
予定――――――死を予測される、
しかし、されど――――――
死は―――――定めではない、
生き残るも―――――死ぬも
もはや確立―――と言う名の――運命―――
しかし、その運命は―――定められているものじゃあない―――筈だ。
そして、そんなことは、どうでもいい。
私が今見ているのは、
片手に金貨が詰まった袋を持ち――――
片手に訳のわからん武器を持ち――――
油の泉を見て舌なめずりをする――――
鷲鼻で太っちょの妖怪、そして、それに従い、
虎視眈々(こしたんたん)と狙う者と
その影に守られているもの、
まあ、私は、別に――――特別だと思うのですが
この場合――――仕方ないやん♪
危ない敵が居る訳で〜 そいつと、
戦争したくないのなら〜 やってもらうしかさァ、
そのために目を瞑る、仕方が無い事、
では?武器を保有しろと!!、実はそれは、妖怪が許してくれなかったりね。
カキコミ