新101-カキコミ
[310]261612/07/01 11:07:52
太宰治 如是我聞
 もう一人の外国文学者が、私の「父」という短篇を評して、(まことに面白く読めたが、翌(あく)る朝になったら何も残らぬ)と言ったという。このひとの求めているものは、宿酔(ふつかよい)である。そのときに面白く読めたという、それが即ち幸福感である。その幸福感を、翌る朝まで持ちこたえなければたまらぬという貪婪(どんらん)、淫乱、剛の者、これもまた大馬鹿先生の一人であった。
[311]261612/07/11 01:37:20
あつずぎてなかなか ねむれず。
というのから、ネムレスという名前が浮かんだり。
ネームレス?
名状しがたきもの、はなんだっけ はすたぁ?いあいあ。
[312]261612/07/11 01:48:21
ゆめ1
 ふとんを被って寝ようとしていると
 りらっこ(70せんちぐらい?)が3人 ふとんのまわりを走り回っている。
 笑いさざめきながら、といえばいいのか。
 わーわーきゃーきゃー、というかんじ。
 眠くてたまらないのであたまからふとんを被って頑張って寝ようとする。

ちびりらがいっぱいなのに、もったいないことをした。

ゆめ2
 りらのおともだちも、りらそっくりでみわけがつかない。
 背の高さとか、色が微妙に違うんですけども。
 という悪夢を見た夢。

ゆめ3
 山道、雪、大木
 雪に沈まないように、そっとそっと歩く。
[313]261612/08/04 23:52:11
ゆめ1 江戸城、しのび
 半蔵殿のお膝元
 粗相の無いようにしなければいけない、と誰かに申しつけている。
 昔の友人?(そもそも忍者の友人とか信頼できないにもほどがあr)
 
ゆめ2 母君と呼ばれている
 五郎左(内通している武家さん)
 腐敗してる上役を排除するお仕事
 潜入、壁とか天井にたったり
 壁ごしの打撃(心の発作を引き起こす)

 天井から降り立ったら、待ち伏せ
 火縄銃の兵士たち(あみがさ)
 銃弾を手づかみ あちち
 無力化するぐらいに投げ返す。指に強い打撲ぐらい。
 指揮していた上役には丹田へ苦無を投げる。
 受け止めたのは 昔の顔見知り
 最近は上役の護衛で贅沢な暮らしをしてるらしい。
「火縄では殺せないか。
「里を捨てたのは良い、何故、金子のために民草を血に染めるの。
「うんざりなんだよッ 里のため、邑のためって!
 血を吐くような修行を経て、泥にまみれて生きろっていうのか?
「泥に染まる者のため、血に染まるのが我らだよ。
「そういうお綺麗ごとを並べるところが昔から気に入らないンだ!お前なんかただの草じゃないか。
「我欲に溺れ、根も持たぬ、か。」

実力的には上だけど、唐製の炸裂手甲(針が飛んでくる)とか
鈎かたびら(細い刃物になってて痛い)を着てたりして苦戦
「里に篭もって力を磨いたって、そんなものさ。ここでお前は死ぬんだよ
「そなたが得たのは道具だけなのか?本当の力も忘れ果てたとはね…

畳を起こして、畳ごと蹴り飛ばしたり
「流」
刃がない内側から、ヒジ、ヒザ関節に指をさしこんだり
「昔なら2つも数えれば治しましたね」

ふすまの紙を手に巻き取って、背中から心を打つ。
「心点雷」
側転して起き上がるが、口と鼻から血を噴いて倒れる。
胴体が変な方向に曲がってる。
[314]ななしねこ12/09/06 05:58:31
みらいのいきものたち
 (画像)[縦64][横64][縦32][横32]
[315]srnk12/09/09 16:13:20
そらのうえであそぶ
 (画像)[縦64][横64][縦32][横32]
[316]srnk12/09/09 16:17:29
そらのうえであそぶ 2
 (画像)[縦64][横64][縦32][横32]
[317]srnk12/09/25 19:43:32
創作は孤独であるか。
作家、批評家としての視点は別人ならば、作品は作家一人ではないのか。
[318]srnk12/10/05 23:43:22
そんなこと書くから、女性の下半身が溶けて広がってる沼に足をとられた夢を見ました。 そのヒトから刃物がはえていることと、沼は渦状に回転していてゆっくり中央にひきよせられるホラー展開でした。
[319]srnk12/10/05 23:43:39
686mm 50T 13T 70rpm/8.29m 34.8km
最大ギアで35km。
荷物なければ余裕めかな。

まぁ荷台とか重すぎた。
カキコミ