前後新101-板カキコミ
[32]しろ05/06/07 18:48:29
医者「俺もとうとう手術開始するwwwwwwwwwwwww 」
看護婦「把握した」
医者「どのアニメキャラと腹パックリ切り広げられたい?」
看護婦「僕は、神山満月ちゃん!」
医者「おkwwwwwwwww切ったwwwwwwww」
看護婦「やるじゃん」
医者「体内つえー、かなわねー」
看護婦「あるあるw」
医者「ねーよw」
看護婦「うるさい 黙れ」
医者「うはwwwwwwwwwwwwwwwっうぇwwwwwwwwwww」
看護婦「患者の心拍数が下がってきた件」
医者「それなんてエロゲ?」
看護婦「知らんがな」
医者「プギャーーーッ」
看護婦「やめてやめて、爪切り代わりに使わないで」
医者「されには本当に同意」
看護婦「ブドウ糖うめぇwwwwwwwwww」
医者「変態じゃないの?」
看護婦「患者死亡、うはー夢がひろがりんぐ」
医者「ワロスwwwwwwwww」
VIPすげーーことになっってるんですね。
でも没個性な気がしなくもない。
[33]わー05/06/08 12:09:54[sage]
λ
丿| δ
/ 从
/ ヾ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ゚ ∀ ゚ )< さいたまさいたま・・・・・
\_/ \_________
δ
⊂⊃. ∧ ∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ∧ ∧ ( ゚∀゚) < さいたまさいたまさいたま・・・・・
さいたま・・・・・・・・・・ > ( ゚∀゚ ) ノ  ̄) ̄) \__________
________/ . ∪∪ノ ( )ノ~)ノ
V ) ノ δ
V
.ji || |;;::.
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r‐v'i |:::::;:;:;|.:| 「 ̄ ,. -‐‐‐‐‐‐-,._ ! i'i'i.| |:;:::;:;:;|:| || || |.:.:.:::::|.| [ ̄ ̄ ̄]
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 ̄ ̄ ____|___! ̄i |::::;:;::::::::::::;:::::|:...! [ ̄ ̄ ̄ ̄] 《 / ゝ 〉′》 ガクガク
|:;:::::::::::::::;:;::::|./ |:::;:::;::::::;:;:;::;;::|:::.!  ̄ ̄ ̄ ̄ 《 (_.(__) 》 ブルブル
[34]おぽぽねこ05/06/10 14:12:10
さいたもぁーヽ(´ ▽ `)/〜♪
[35]しろ05/06/22 14:10:07
>>30 バカヤロウ!
お前を置いて行けるわけねぇだろ!
[36]しろ05/06/22 14:10:28
____________
[37]しろ05/06/22 14:10:51
三十ーーー!!
[38]siro05/06/22 14:16:17
汚い猫を見つけたので虐待することにした。
他人の目に触れるとまずいので家に連れ帰る事にする。
嫌がる猫を風呂場に連れ込みお湯攻め。 充分お湯をかけた後は薬品を体中に塗りたくりゴシゴシする。
薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。 お湯攻めの後は布でゴシゴシと体をこする。
風呂場での攻めの後は、全身にくまなく熱風をかける。 その後に、乾燥した不味そうな塊を食わせる事にする。
そして俺はとてもじゃないが飲めない白い飲み物を買ってきて飲ませる。
もちろん、温めた後にわざと冷やしてぬるくなったものをだ。
その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を左右に振り回して 猫の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
ぐったりとした猫をダンボールの中にタオルをしいただけの質素な入れ物に放り込み 寝るまで監視した後に就寝。
[39]しろ05/07/04 10:15:19
.,Å、
.r-‐i'''''''''''i''''‐-、
o| o! .o i o !o
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|_, ─''''''''''''─ ,、 / _
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/ / i
| ● (__人_) ● | キングカワイソス
! ノ
丶_ ノ
[40]しろ05/07/11 11:03:42
_ □□ _ ___、、、
//_ [][]// ,,-―''':::::::::::::::ヽヾヽ':::::/
// \\ // /::::::::::::::::::::::::::::::i l | l i:::::::ミ こんな夜更けに
 ̄  ̄  ̄/ /:::::::::,,,-‐,/i/`''' ̄ ̄ ̄ `i::;|
―`―--^--、__ /:::::::::=ソ / ヽ、 / ,,|/ 闇と風の中に
/f ),fヽ,-、 ノ | 三 i <ニ`-, ノ /、-ニニ' 」')
i'/ /^~i f-iノ |三 彡 t ̄ 。` ソ ハ_゙'、 ̄。,フ | ) 馬を走らせるのは誰だぁっ!!
,,, l'ノ j ノ::i⌒ヽ;;|  ̄ ̄ / _ヽ、 ̄ ゙i )
` '' - / ノ::| ヽミ `_,(_ i\_ `i ヽ、 ∧ ∧ ∧ ∧
/// |:::| ( ミ / __ニ'__`i | Y Y Y Y Y
,-" ,|:::ヽ ミ /-───―-`l | // |
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[41]しろ05/07/11 11:04:44
(外)
魔王のガイドライン
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。
父 「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子 「お父さんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」
父 「あれはたなびく霧だ・・・」
魔王 「かわいい坊や、一緒においで。面白い遊びをしよう。岸辺にはきれいな花が咲いているし、金の服を私の母さんがたくさん用意して待っているよ。」
子 「お父さん、お父さん!きこえないの。魔王がぼくになにかいうよ。」
父 「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」
魔王 「いい子だ、私と一緒に行こう。私の娘たちがもてなすよ。お前をここちよくゆすぶり、踊り、歌うのだ。」
子 「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗いところに魔王の娘が!」
父 「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」
魔王「愛しているよ、坊や。お前の美しい姿がたまらない。力づくでもつれてゆく!」
子 「おとうさん、おとうさん!魔王がぼくをつかまえる!魔王がぼくをひどい目にあわせる!」
父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。あえぐ子供を両腕に抱え、やっとの思いで館に着いた・・・
腕に抱えられた子はすでに死んでいた。
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